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アオリイカを刺身状にし、醤油と味醂を混ぜたタレに5時間位漬けて、熱々のご飯の上にヅケと残った漬け汁、刻んだネギや海苔をのせ、丁度生山葵があったのですり下ろして・・・
漬け丼
生わさびはインスタントより香りがいいし味がキリっと引き立ちます。





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フライパンでパエリアを作りました。
IMG_9044.JPG
食材と調味料は、ケンサキイカのゲソ、アルゼンチン赤エビ、タマネギ、人参、プチトマト、ニンニク、ピーマン、生米、 白ワイン、水、コンソメ、塩コショウ、オリーブオイル、ターメリック。
パエリアにしては、ちと具材の量が多すぎた様です。^^;



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背開きにした真鯖 (マサバ) をやや濃い目の塩水に1時間ほど浸けた後、外気温が低ければ風通しの良い所で一夜干しでしょうが、夏場なので竹笊にのせて冷蔵庫の中で1〜2日乾燥。
それを焼いて
サバの一夜干し
大きなサバだと一匹まるごと開きにすると一人で食べきれないので、塩サバにした方が良いでしょうね。



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今回のシロイカ釣りは爆釣でした!

釣果と食材

イカの塩辛は、肝が大きいスルメイカで作るのが一般的ですがケンサイカで作ってみました。
ケンサキイカの肝は小さいので、何杯かの卵巣や白子をメインに
烏賊のしおから
新鮮なうちに早く食べようと薄塩にしましたが、卵巣が甘くてとろっとしていて水あめでも入れてるみたい。
そこで、唐辛子を入れて山葵をつけ・・・
すると、まるで 「たこわさ」 に似た味になりました。

しかし、卵巣や精巣は濃厚な味なので一度に沢山食べれず、薄塩にしたから腐ってもいけないのでフライパンに油と大葉を敷き、その上にこの塩辛をのせて蓋をして蒸し焼きに。
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こうしたら一杯飲みながら残りを一人で全部食べられました。



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夏場の真鯛は身がぶよぶよで刺身では食えないので燻製にしてみました。

マダイの燻製の作り方
  1. サクにした真鯛を水∔塩∔麺つゆ∔胡椒を混ぜた液に一晩漬ける。
  2. 水気をよく切った後、笊に載せ、冷蔵庫の中に入れて時々ひっくり返しながら2日間乾燥させる。
  3. 桜のチップで色づくまでスモークする。
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極力温度が上がらない様に、いつもの焼香方式で4時間ほど燻しましたが、何しろ真夏で気温が35℃くらいもあったので・・・
食べる時は薄くスライスしてエクストラバージンオリーブオイルと粗挽き胡椒をかけて食べる。
すると魚の燻製が生ハムみたいな味になります。
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オリーブオイルには製法の違いから「エクストラバージン」と「ピュア」の二種類があるけど、ピュアは炒め物、生食で食べる時は風味が豊かなエクストラバージンを使います。



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お盆で孫や息子たちが帰って来たので、この日のために日本海で釣ってストックしていたシロイカ (ケンサキイカ) でいろんな料理を作りました。
冷凍していた一夜干しを焼いたりイカ刺しやイカ飯のほかイカリングフライなどシロイカ尽くし。
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イカは冷凍しても味が落ちないので大好評でした。
10月頃になると、今度はアオリイカを釣って正月用にストックしなければ



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小さな真鯛だったので一匹丸ごとから揚げ、いわゆる丸揚げにしました。
火がとおりやすい様に背鰭から中骨に沿って包丁を入れ片栗粉をまぶして二度揚げに
マダイの空揚げ
ネギともみじおろしとポン酢で



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お隣さんから天然アユを頂戴しました。
今頃はなかなか獲れないので天然物は貴重です。

スーパーで売っている養殖アユと比べるとスマートです。
今朝、投網で獲って来れた新鮮なものなので、早速背ごしにして一杯。

アユの背ごしに合うのは、なんたって冷酒です!



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どこかの料理番組でやっていた青唐漬けです。
青唐辛子を刻み味醂、醤油を合わせたタレにヒラマサの刺身を漬ける。

いわゆるヅケですが、ピリッとした辛さでお酒がすみます、



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イサキに続き今度はヒラマサのなめろうです。
平政のなめろう
やっぱり、なろめうは青魚の方が美味しいみたい!



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