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マハタを燻製にしてみました。
食べきれない時は燻製にして保存しておくといいですね!
塩水に一晩漬けて粗引き胡椒をふりかけ、二日ほど冷蔵庫で乾燥させてか桜のチップでスモーク。
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極力温度を上げないよう心がけたけど、今は気温が25度くらいあるので・・・
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身が分厚いから中までソミュール液が染み渡ってなく、長く漬けるか濃くするか、それとも身を薄く切って漬けるか工夫が必要みたい。
タグ:燻製






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同じハタ科のマハタやアコウ (キジハタ) が釣れたので食べ比べてみたけど、マハタの方が身が柔らかくアコウの方が美味しいです。
こちらはマハタを薄造りにしたカルパッチョです。
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マハタは生息数が少ないからでしょうか、アコウはたくさん釣れてもマハタが釣れる確率は少なく、マハタが釣れるとチョッピリ嬉しいです。!



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10月に入り朝夕が肌寒くなると急に鍋が恋しくなりました。
今日は釣って直ぐに冷凍していたマハタをぶつ切りにて鍋にしました。
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鍋に入れた食材は、マハタの切り身、出汁昆布、白菜、長ネギ、春菊、人参、干し椎茸、エノキ茸、 そして薬味に小ネギともみじおろしを入れてポン酢で。
ハタ科の魚を長く冷凍しておくとスーパーで売ってるタラみたいな変な味になるけど、今回は冷凍して間なしだったので味が落ちて無くとても美味しかったです。

お勧め度 ★★★★★
タグ:鍋料理




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ミニボートを車に積んで山陰沖の日本海へ一人で出かけ、港からすぐ傍の漁礁でキジハタ20匹とマハタが2匹釣れました。
根魚
水深16〜18mの浅場だったので大物はいませんが、このうち35cm位のマハタを調理してヅケ丼に。
先ず、醤油と味醂を混ぜ合わせたタレに薄切りにしたハタの身を3時間程度漬けておきます。
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これを肴にお酒が呑めますが、そこは我慢して、
ご飯の上へヅケを載せ、刻み海苔や小ネギを散らし山葵と余った漬け汁をかければ出来上がりです。
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もう一品は、頭やカマなどを味噌仕立てのアラ汁に。
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いい味の出汁がでていて、骨についた身や皮をしゃぶりながら食べると美味しいです。



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マハタの頭とカマを兜割にし、半分は骨蒸しにして、残った半分に塩を振って兜焼きにしました。
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タグ:塩焼き




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マハタを三枚におろして皮目に熱湯をかけて素早く冷水で締める。
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マハタは根魚にしては皮が柔らかいので・・・
おそらくサイズにもよるのだと思います。
大型だったら硬くて食べられないでしょうね。
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マハタの身を小さく刻んで、味噌とネギ、大葉、茗荷をまな板の上でたたいてなめろうに。
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タグ:なめろう




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マハタは余すところなく食べられる美味しい魚です。
新鮮なマハタの胃袋を割いて綺麗に洗い、
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熱湯の中へ入れて1分程度茹でる。
もう一度、冷水でよく洗った後、食べやすいように細く刻む。
紅葉おろし、小ねぎ、ポン酢で。
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コリコリとした食感がたまりません。
タグ:湯引き




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マハタを三枚におろし片身の腹側をどうやって食べようかと迷った挙句に、簡単な塩焼きに
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塩焼きはイマイチでした。
タグ:塩焼き




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今日の食材

市場にあまり出回らない高級魚 「マハタ」 の握り寿司。
普通に刺身にして大葉を挟んだ握りと、皮を湯引きしたもの、醤油・味醂・日本酒に着けておいたヅケの3種類の握り鮓です。
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握り寿司も100均で売ってる押し型を使えば私の様な素人でも簡単です!
手がねちゃねちゃしないし。
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シャリの量も均一になりますが、食べるには一個あたりの量がちょっと多いと思います。
そこで、型にシャリを少なく詰めると締まらないので食べる時にバラバラになり、手で握り直す必要があります。
タグ:寿司




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