これは釣った魚ではなく、珍しく買った魚です。

トビウオはこの辺りで釣れないので、当然食ったこともなく、40cm位のお刺身用が一匹380円で売っていたので、試しに買って帰りました。
先ず一品は片身をお刺身に。
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皮はシールを剥がすように剥くと簡単に取れました。
身が軟らかすぎて、きれいに刺身に出来ません。
味もイマイチ ^^;

もう一品は、残った片身に小麦粉をまぶしバターで炒めてムニエルに。

これは、まずまずでした。



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アゴ (トビウオ) は、今まで釣ったことが無く、
と言うよりは、釣り方を知らんので、狙ったことも無く、
でも、今回のトビウオは、山陰沖の日本海でシロイカ釣りをしている時、集魚灯に明かりに近寄って来たトビウオをタモで掬い取ったものです。
新鮮なうちに「なめろう」にして 🍶
アゴのなめろう
こうしてお皿に盛って出すと、何のお魚のなめろうなのか一目瞭然です!
タグ:なめろう




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今回、食材となったトビウオは、釣ったものではなく、タモで掬い取ったものでもなく、夜シロイカ釣りをしていたらボートの中に自ら飛び込んできたものです。(笑)
塩焼きにする場合、鰭は焦げやすいので、鰭には塩を多めに付けておくと良い。
飛び魚の塩焼き
羽根の様な大きな胸鰭が焼け焦げて無くなっていたらトビウオらくないので (^^;
タグ:塩焼き




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