<<前へ 1 2

平政 (ひらまさ) が釣れた時は他にもいろんな魚も釣れてたので、西京漬けにしておいて後から焼いて食べました。

冷蔵庫の中で4〜5日漬けると旨味が熟成されて食べ頃です。
タグ:西京焼き




cooked by ガンさん | コメント(0) |

turi.gif釣果と食材平政

ヒラマサの生肝を新鮮なうちにレバ刺しで頂きました。
レバー刺し
食べやすい大きさに切り、塩を振ってごま油と小葱を刻んで頂くと、生臭さもなく懐かしい禁断の「牛のレバ刺し」にも似た味です。



cooked by ガンさん | コメント(0) |

釣り友から、山陰で釣って来られてヒラマサをお裾分けして頂きました。
平政

早速、好物のカルバッチョに!

カルパッチョは青物よりも、やっぱり白身魚の方がいいのかなぁ〜
それとも、早く食べたくて釣られて直ぐに食べたからか?
平政は、4日くらい熟成させると旨味が増す様です。

今度は自分で釣って来たヒラマサを3日熟成させてカルパッチョに

新玉ねぎでタマネギドレッシングを作りかけました。



cooked by ガンさん | コメント(0) |

鉄火巻きはマグロの赤身を使うのが一般的だけど、長崎ではブリやヒラマサを使う独特の白い鉄火巻きが名物の様です。
太い巻き寿司は何度か作ったことがあるけど細巻き寿司は初めてなので・・・
長崎鉄火
巻き寿司用の正方形な焼き海苔を半分に切って使うとちょうどいい太さになります。
長崎巻き
マグロの鉄火巻きと比べると食感はコリコリしています。
大葉を一緒に挟んで巻いても良かったかも ^^;
タグ:巻き寿司




cooked by ガンさん | コメント(0) |

皮が付いたままのヒラマサのサクに塩を振り、金串を打って稲藁を燃やして表面を焼く。

コンロで焼くよりも藁の方が瞬間的な火力が強く、煙の香りもつきます。
生姜ポン酢で食べると美味しいです。
タグ:タタキ




cooked by ガンさん | コメント(0) |

今日の食材
ミニボートを積んで山陰へ行き、ジギングでヒラマサやヤズなどの青物も結構釣れました。

今回は、熟成させていたヒラマサを細かく切って、有り合わせの調味料などを使ってタレを作りユッケにしました。

使ったものは、ごま油、おろしニンニク、ポン酢、焼肉のタレ、キムチ漬けの素、炒り胡麻、刻みネギ
タグ:ユッケ




cooked by ガンさん | コメント(0) |

魚の刺身を醤油、味醂、日本酒に漬けたものを「ヅケ」と言うけど、それに加えて擦り下ろした生姜やニンニク、煎り胡麻などを入れると大分の郷土料理 「りゅうきゅう」 になります。

これはこれでイイ酒の肴になりますが、
これをご飯の上に置いて、刻んだネギ、大葉、焼き海苔をその上に乗っけて、残ったタレをかけると「りゅうきゅう丼」に
日向丼
地域によっては、これを「あつめし」や「ひゅうが丼」とも呼ばれている様です。



cooked by ガンさん | コメント(0) |

ヒラマサの身をサクにした後、刺身やなめろう、ヅケ丼などにして食べたけど食べきれず、ほおっておくと鮮度も落ちて来るのでソテーにしました。
IMG_3046.JPG
血合い部分は鮮度が落ちると臭みがでるので削ぎ落し、塩コショウを振っておろしニンニクやタマネギと一緒にレモンドレッシングでソテー
タグ:ソテー




cooked by ガンさん | コメント(0) |
<<前へ 1 2